コロナウイルス


今、コロナウイルスに世界中が怯えている。

インフルエンザだって怖い病気だけど、新しい病気で特効薬がないから関心がそちらへ集中してる。

政府の対応が遅かった(まずかった?今でもまずい?)ことや、マスコミなどが必要以上に囃し立てるから恐怖を煽ってしまっている。

旅行がなくなり、外出が減ってくると経済も回らなくなる。

日本も世界も止まっちゃう。

どうなっていくんだろうとすごく心配。

イベントも行事も中止。マスクも消毒液も手に入らない。

次男の卒業式も卒業生とその親と教員だけで実施するらしい。茶話会も謝恩会も中止。

子供も可愛そう。

どうしたもんかな~。


懐かしい面々


熊本県高校サッカーで選手権の県予選が始まった。

なかなか見に行く機会もないんだけど、学スポの動画で懐かしいメンバーを観ることができた。

済々黌ではダイキと同じくロアッソJYで活動をしていたカズマが中盤でプレーしていた。

そして、球磨工のGKにはあさぎりFCで一緒にサッカーしていたタカキがPK戦でPKストップして勝利に貢献していた。

懐かしく面々のプレーを観ることができて嬉しかった。

 


初マック




初マックとは、マクドナルドを初めて食べたことです。

なんてのは嘘で、MacBook Air2018を購入しました。

今年の4月から人事異動で職場が変わり、働き方も従来のやり方だけではスピード感が無いということで年末になってからですがMacBook Airを購入したところです。

Appleの初売りで買えば良かったと後悔しているわけですが、それでもこの年末年始で使い方を勉強する時間があるので、ここは良かったと思っている部分。

しかし、仕事を始めてからずっと使ってきたいたのはWindowsPCだったため、Macの使い方に慣れない・・・。

憧れて購入したものの、なかなかの悪戦苦闘です。

楽しんで使い方を学ぼうと思います。




ひさびさに送迎




ずっと土日が仕事で埋まってて次男の練習を見たりとか送迎やらできてなかったけど、今週はなんとか休めたので昨日は送迎と見学ができた。

久々に見たけど、身長が伸びている選手も多く、「男子三日会わざれば刮目して見よ」とはよく言ったものだなって思った。

まだまだサッカーを理解しないといけない部分が多々見受けられたけど、それでも頑張りが見れたので良かった。

これからも一心不乱に頑張って欲しいな。





選手権大会宮崎県大会 準決勝




先日、久々の休みを利用して長男の学校の試合観戦へ。
高校サッカーも県大会準決勝からは観戦は有料。
日章学園は前半はボールは保持するものの得点は奪えずの展開だったが、後半にペースを掴み4得点で勝利。
決勝は宮崎日大との対戦。
次は仕事で観戦に行けないけど、優勝できるように応援してます。
ちなみに長男はまだまだベンチ外。
これからの躍進に期待してます!





世界基準!




これぞ、世界基準のゴール。
さすがはイニエスタ。

その前のカットインする際のフェイントも相手DFを2人騙す様もさすがでした。
早く観に行きたいw





意識革命→進化



高校サッカーもどんどん進化していっている。


指導者の意識革命
IDA SOCCER NIGHT SCIENCE 2001

 指導者たるもの、それぞれが狙いを持って選手を育てているものだ。その本当の狙いを知らずに、「体力がない」「スピードがない」「技術がない」などと評論家のように簡単に片づけられてはたまらない。
 私は18歳くらいまでの選手はむしろ未完成であってよいと思う。ただし、その年齢までに絶対に身につけておくべきことはある。例えばボールを扱うテクニックのように、大人になってからでは間に合わないことは、そこまでに完全に収得させなければならない。
 今日の日本のサッカーでは激しさ、力、スピードばかりが強調されている。そのため、真のインテリジェンスに溢れた技能的プレイヤーが育たなくなっている。いくら日本人に体力と激しさとスピードを加えても、技術と頭脳がなかったら勝てるわけがない。
 日本のサッカー指導者は、冷静に過去の失敗をみつめ、正しい方向に目を向けなければ、これから先永遠に、歴史の中の失敗を繰り返すだけだ。今こそ指導者全体の意識革命が必要なんだ。

Facebook 谷田-虎の穴・静学サッカー より引用