ケイゾク


うちの母から小さい頃から言われて続けてきた言葉。

「継続は力なり」

なんでも諦めずにやり続けることが、一番難しく、でも本当に大事なことだと今頃になって気づく。

そんな折にいつも愛読させて頂いている『谷田-虎の穴・静学サッカー(Facebook)』に以下の記事が。

これを見て、子供達に伝えてあげたいと思った。

↓↓↓↓↓以下、谷田-虎の穴・静学サッカー(Facebook)↓↓↓↓↓↓

続ければ、

「あきらめなくてよかった」

って思う時が必ず来る。

幸せや喜びを感じる時には必ず伴う感覚は
「あきらめなくてよかった」

いつもそうだ。

人生はそういう風にできている。
平坦で、自堕落な、楽な道をいくら歩いても
幸せの実感には行きつかない。

修と話す時も、オキタツと語る時も、岡島と飯を食う時も、
佳宜・小池と街に出た時も、
絶対に「愚痴は言わない、諦めない」。

「壁に嘆かない」が育成する者の空気。
毎年実感は多くなっていく。
「あぁ。あきらめなくてよかった」
その言葉。

走りも

「もうダメを20回感じ」てからが始まりです。

「それを3か月続けて」からが初級です。

谷田-虎の穴・静学サッカー(Facebook)より転載


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